雇用大崩壊!自分らしい生活を送るために


目次は次の通りです。

序章 「年収300万」から「年収10万」への過渡期にある日本
第1章 日本に新たな階級社会が作られる
第2章 年収300万円時代がやってきた

第3章 年収300万円時代の本当に「豊かな」生き方
第4章 年収300万円時代を幸福に暮らす「知恵と工夫」
第5章 本当の幸せとは?私自身の「年収300万円時代」

貧民化時代を生き抜く緊急提言!
一握りの金持ち階級と圧倒的多数の低所得層に分かれる日本社会。
森永流思考で活路が開ける、生き生きと過ごせる!
今後の潮流を読むうえで参考になる書です。

<印象に残った一文>
「各種統計を見ても年収300万、400万というのが先進国のグローバルスタンダードなのだ。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

国を愛するということは、原発をゼロにするということ

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

原発ゼロ、やればできる [ 小泉 純一郎 ]
価格:1620円(税込、送料無料) (2019/4/16時点)


目次は次の通りです。

序章 あの「災害」を忘れてはいけない
(騙されていた自分が悔しく、腹立たしい/原発ゼロでも電力が足りることが証明されたのに ほか)

第1章 原発の「安全」「低コスト」「クリーン」は全部ウソだった
(このまま騙され続けるわけにはいかない/日本の原発は「アメリカやソ連とは違う」といい張った専門家たち ほか)

第2章 原発ゼロでも自然エネルギーでやっていける
(「望ましいエネルギーミックス」とは何か/自然エネルギーだけですでに原発一五基分の電力供給 ほか)

第3章 震災というピンチを「原発ゼロ」でチャンスに変えよう
(総理さえ「原発ゼロ」を宣言すれば歴史的な大事業に/「騙されるなよ」と忠告しても苦笑するだけの安倍総理 ほか)

右も左も関係ない。
国を愛するということは、原発をゼロにするということだ。
一般報道では知ることのできない内容です。

<印象に残った一文>
「過ちて改めざる、これを過ちという 過ちを改まるに、はばかることなかれ」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

人間関係の向上や組織での成果アップに変換するヒントが詰まった一冊

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

「承認欲求」の呪縛 (新潮新書) [ 太田 肇 ]
価格:842円(税込、送料無料) (2019/4/11時点)


目次は次の通りです。

第1章 「承認欲求」最強説
(人は認められると、これだけ変わる/承認欲求が最強の理由 ほか)

第2章 認められたら危ない
(「認められたい」が「認められねば」に変わるとき/認められた人の不幸 ほか)

第3章 パワハラ、隠蔽、過労死...「呪縛」の不幸な結末
(ブラックバイト、過労死...認められたゆえの悲劇/エリートを苦しめる三つの不幸 ほか)

第4章 「承認欲求の呪縛」を解くカギは
(「期待」に潰されやすい日本人/期待の重荷を下ろすには ほか)

SNSで「いいね!」をもらうことに全身全霊を傾けてしまう人がいる。
職場で表彰されたために「もっとがんばらねば」と力んでしまい、心身を蝕む人がいる。エリートであるがゆえにプレッシャーを感じて、身を滅ぼした人もいる...
すべての原因は「承認欲求」の呪縛だった。
誰しもがもつ欲求の本質を深く探り、上手にコントロールする画期的な方法を示す。
人間関係の向上や組織での成果アップに変換するヒントが詰まった一冊です。
いろいろなヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「グローバル化が進む中、我が国では逆に狭い共同体にとらわれる傾向がむしろ強まっているように見られる。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

知っておきたいうんちにまつわる最新知識

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

うんちはすごい (イースト新書Q) [ 加藤篤 ]
価格:907円(税込、送料無料) (2019/4/11時点)


目次は次の通りです。

第1章 うんちの実態
第2章 うんちにまつわるテクノロジー
第3章 社会の中のうんち

第4章 うんちと医療
第5章 子どもとうんち

第6章 災害時のうんち
付録 災害時のトイレの知恵(自宅編)

国内だけで毎日約2万5000トンという膨大な量が生み出されている「うんち」。
私たち日々の生活とは切っても切れない存在ながら、これまでくさい、きたないと蓋をされ、正面から向き合うことが避けられてきました。
地震や大雨などの災害でトイレが使えなくなれば、生死にかかわります。
家族と社会を守る大人だからこそ、知っておきたいうんちにまつわる最新知識を日本トイレ研究所の加藤氏がわかりやすく解説します。
目から鱗の情報が満載です。

<印象に残った一文>
「2~3時間に1回、トイレに行くことになります。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

平成経済史が一気にわかる

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

平成はなぜ失敗したのか [ 野口悠紀雄 ]
価格:1620円(税込、送料無料) (2019/5/23時点)


目次は次の通りです。

第1章 日本人は、バブル崩壊に気づかなかった
第2章 世界経済に大変化が起きていた
第3章 90年代末の金融大崩壊

第4章 2000年代の偽りの回復で改革が遠のく
第5章 アメリカ住宅バブルとリーマン・ショック
第6章 崩壊した日本の輸出立国モデル

第7章 民主党内閣と東日本大震災
第8章 アベノミクスと異次元金融緩和は何をもたらしたか?
第9章 日本が将来に向かってなすべきこと

平成経済史が一気にわかる。
「平成」という時代の失敗の検証なしに、日本は前進できない!
日本人が遅れを取り続ける原因を徹底解明。
 平成の30年間を一言で言えば、世界経済の大きな変化に日本経済が取り残された時代でした。
平成時代を通じて、日本経済の国際的な地位は継続的に低下したのです。
 ここで重要なのは、「努力したけれども取り残された」のではなく、「大きな変化が生じていることに気がつかなかったために取り残された」ということです
。改革が必要だということが意識されず、条件の変化に対応しなかったのです。
 平成の時代が終わることから、平成回顧ブームが起き、多くのメディアが「平成を振り返る」という特集を組んでいます。
 振り返るのであれば、過去を懐かしむだけでなく、なぜこの時代が日本にとっての失敗の時代になってしまったのか、その原因を明らかにすることが重要です。
そうすることによって、平成回顧ブームを意味あるものにすることができるはずです。
 このような観点から、平成時代の経済を分析し、重要な選択の局面において、本当はどうすべきだったかを考えます。
 それらを、いまの日本経済が抱える問題との関連で取り上げ、将来に向かって日本が何をなすべきかを検証します。
主として日本の経済について述べますが、それだけでなく、世界経済についても言及します。
とくに中国の変貌と成長が重要な関心事です。
 今後の潮流を読むうえで参考になる書です。

<印象に残った一文>
「日本の産業構造や経済体制が時代の新しい条件に適合しなかったことが、日本経済の不調の基本的な原因だったのです。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

実はあなたの仕事に大いに関係してくる法改正の要点が手に取るようにわかる


目次は次の通りです。

はじめにー「働き方」のルールが変わった!
第1章 「働き方改革関連法」って、つまりなんですか?
第2章 「残業時間の上限」はこうなった!

第3章 「残業代」が増えるって、本当?
第4章 「年休」のルールが変わった
第5章 話題の「高度プロフェッショナル制度」とは?

第6章 より使いやすくなった「フレックスタイム制」
第7章 パート・契約・派遣社員への不合理な差別は禁止です

2019年4月よりいよいよ施行される「働き方改革関連法」。
70年に一度の大改革と言われる法改正の内容を、人事・総務以外の一般ビジネスパーソンにもとことんわかりやすく解説しています。
「残業時間の上限」「年休の義務化」「高プロ社員」など、実はあなたの仕事に大いに関係してくる法改正の要点が手に取るようにわかります。
いろいろなヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「「仕事に縛られる」という状況から、個人が自由に働くという傾向が強くなってきている」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

幅広いニーズに応える一冊

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

天才とは何か [ ディーン・キース・サイモントン ]
価格:2052円(税込、送料無料) (2019/6/3時点)


目次は次の通りです。

第1章 IQ一四〇以上か知能検査を無視するか
第2章 精神に異常があるか心が健康か
第3章 遺伝か環境か

第4章 第一子か末っ子か
第5章 分野を絞るか幅広い関心をもつか
第6章 完璧主義か失敗を繰り返すか

第7章 神童か遅咲きか
第8章 夭折するか長生きするか
第9章 孤高の天才になるか気心の合う人とつながるか/終章

「一万時間の法則」は本当か?
「出生順位」は知能や性格に影響するのか?
「狂気」と「天才」の関係とは?
古今東西の天才芸術家・科学者を分析し、そのイノベーションの秘密を探る。自己実現、マネジメント、教育など、幅広いニーズに応える一冊です。
目から鱗の情報が満載です。

<印象に残った一文>
「超一流になるにはよく考えられた練習が最も重要で、創造的天才も例外ではない。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

「いい人」でいることに疲れていませんか?


目次は次の通りです。

第1章 人間関係
第2章 対話
第3章 常識

第4章 お金
第5章 恋愛
第6章 再生産

人から嫌われるのが怖い。
つい「愛想笑い」をしてしまう。
一人でランチできない。
飲み会やお茶の「誘い」を断れない。
異性に尽くすのが好き。
「いい人」でいることに疲れていませんか?
人間関係・お金・恋愛・常識...ストレスがゼロに、心がラクに。
いろいろな気付きを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「自分の限界を決めるのはいつも自分。自分の夢をあきらめるのはいつも自分。自分の未来を裏切るのはいつも自分」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

トランプ政権の真実


ここは、すべてが狂っている
衝動に満ちたトランプの意思決定を暴いた全米大ベストセラー!
FEAR: Trump in the White Houseの日本語版!

感情的になりやすく、気まぐれで予想のつかないアメリカ大統領の言動に世界が翻弄されている。
ホワイトハウスのスタッフは大統領の危険な衝動と思いつきを故意に妨害し、国を動かしている。
世界一の強国の意思決定はいま狂気に満ちている。本書は、その物語である。
ニクソンを退陣させた伝説の記者、ボブ・ウッドワードだから書けたトランプとホワイトハウスの真実。
政権内部を知悉する重要人物らに数百時間にわたる極秘インタビューを敢行。
会議メモ、部外秘のファイル、文書、個人の日記といった一次情報から大統領執務室、エア・フォースワン、ホワイトハウスの公邸部分でトランプ大統領の意思決定がどのように行われているかを暴く書です。
目から鱗の情報が満載です。


<印象に残った一文>
「真の力とは恐怖だ」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

新しい物理学の解釈

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

世界の仕組みを物理学で知る
価格:1512円(税込、送料無料) (2019/4/10時点)


目次は次の通りです。

1章 物理学でものの見方が変わる
2章 物理学者の正体
3章 空の上の物理学

4章 私たちは何を見ているのか 光の話
5章 すべては粒子でできている 素粒子、原子、分子の世界

6章 時間はいつでも一定か 相対性理論の話
7章 意識が現実を変える? 量子論の話

最先端の物理学が、金融の世界を制している。
輪廻転生は物理学では正しい。
AIが人間を不死にする。
日本の宇宙論、物理学の第1人者が解き明かす、新しい世界の見方。
最先端の物理学を誰でも分かるように解き明かします。
量子論によって、我々の人生が変わる!
文系でも物理学に興味のある人や、新しいものの見方を模索している人へ向けた新しい物理学の解釈です。
面白い切り口の本です。

<印象に残った一文>
「人間ができるという条件を満たすように、この宇宙が作られているのではないか。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

月別 アーカイブ

Powered by Movable Type 7.0.1