我が愛すべきプロ野球選手たち 

目次は次のとおりです。

第1章 やっぱり、天才たちは変わり者だった!
(球界一の我の強さー金田正一/奇行が目立った天才バッターー榎本喜八 ほか)

第2章 型破りな選手たちが見せた野球への執念
(豪快に見えて実は繊細、二面性を持った変人ー江夏豊/バッティング職人という変人ー杉山光平 ほか)

第3章 球界に轟くあの「変人伝説」
(不平不満の塊なのに、なぜか憎めない変わり者ー江本孟紀/最もキャッチャーらしくない変人キャッチャーー田淵幸一 ほか)

第4章 突き抜けた変人は、もはや偉人だ
(野球技術より人間教育に特化した偉人ー川上哲治/非常識さが「伝説」となるほどの超人ー長嶋茂雄 ほか)

ノムラが見た、球史に輝く強烈キャラクター52人を選出!!
あの名選手たちの笑いと涙、超ド級の「変人伝説」を大公開!
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「人生は、全て手に入れることができないということだろう。人生とは不思議なものだ。」

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大変動期の今こそ歴史に学ぶべきではないか

目次は次のとおりです。

1(国産で来た半世紀/イタリアの悲劇/帰国してみて ほか)
2(一神教と多神教/ローマに向けて進軍中/テロという戦争への対策 ほか)
3(「保育園落ちた日本死ね」を知って/EU政治指導者たちの能力を問う/ローマ帝国も絶望した「難問」 ほか)

イスラム国の蛮行、ヨーロッパの不協和音、押し寄せる難民、トランプ登場…
大変動期の今こそ歴史に学ぶべきではないか。
古代ギリシア、ローマ帝国、中世ルネサンスと、半世紀にわたって文明の繁栄と衰退を見つめ続けた著者が導きだしたものは。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「「新教養」と「旧教養」間の対立が今や各国の社会や政治を分断している。」

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リアルスピードとスロー映像を収めたDVD動画とともにテクニックを解説

社交ダンスの競技種目であるラテンダンス5種目の上達のコツを60項目紹介。
男女それぞれのステップの流れを写真と足型のイラストで示し、
リアルスピードとスロー映像を収めたDVD動画とともにテクニックを解説する書です。


<印象に残った一文>
「社交ダンスは音楽に合わせてペアが一緒に踊る、人と人をつなぐコミュニケーションのダンスです。」

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プーチン・トランプ・金正恩

目次は次のとおりです。

第1部 ゼロからわかる北方領土
(プーチンと安倍ーあるいは二〇一六年と一九五一年/北方領土と私ーあるいは一九五六年と二〇〇一年)

第2部 ゼロからわかる「トランプ後」の世界
(新帝国主義とトランプーあるいはクリスチャン・シオニズムと黄禍論/金正恩とトランプーあるいは遺訓政治と中立化

公開情報だけで世界はここまで読み解ける。
大好評の「ゼロからわかる」シリーズ最新刊! 
北方領土交渉は2018年のプーチンの動向に注目せよ。
トランプの抱く反・アジア人思想とは。
金正男殺害の引き金はツイッターだった?
世界を翻弄する三人の思考回路は誰もがアクセス可能な「公開情報」で全て読み解ける。
最新の情勢分析に今後の考察も加えた熱血講義を完全収録。
二時間であなたもインテリジェンスの有段者。
目から鱗の内容です。

<印象に残った一文>
「社説イコール社論」

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旅立つ魂を見送る臨床医の温かいまなざし

目次は次のとおりです。

第1章 お別れは必ず訪れる
(死が不幸であるという誤解/「この世」と「あの世」をつなぐ三つの原則 ほか)

第2章 逝く人の作法
(自分史を書くことで自分も癒される/伝えておくべきことは書き残す ほか)

第3章 送る人の作法
(現世の卒業生に敬意を払う/逝く人との「歴史」を振り返る ほか)

第4章 幸せなお別れを約束する言葉
(言葉は相手を救い、自分を救う/「ありがとう」深い感謝を伝え、意識と思考を変える ほか)

第5章 「あの世」を知れば、「この世」がわかる
(あの世はこの世と似て非なるもの/亡き母が教えてくれた、あの世の様子 ほか)

「死後の生」があるからこそ、逝く人にも、送る人にも、なすべき大事なことがある。
医師として大勢の死に逝く場面に立ち会い、
ときに他界の存在をかいま見て理解した、生と死の意義。
死は終わりでない。
新しい生命への旅立ちである。
旅立つ魂を見送る臨床医の温かいまなざしの書です。
目から鱗の内容です。

<印象に残った一文>
「反省すれども後悔せず」

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ぼくらの真実

目次は次のとおりです。

次の扉を開こう
(独立/正憲法/ジパング・デモクラシー/日本型民主主義/光の道/あとがきに代えて)

その後のぼくら
ー新書としての再生に寄せて
(危機を生きる/危機を笑う)

「ぼくらの危機」登場!
あの「ぼくらの真実」が加筆で待望の新書に進化。
半島危機、トランプ現象…
世界は喘ぎ、ぼくらは潜在力を爆発させる。
色々な気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「残念ながら日本はまだ独立していない。」

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101人のオトコマエと話してわかった97の法則

目次は次のとおりです。

第1章 オトコマエの基本
(美貌を求めない/容姿より想像力 ほか)

第2章 オトコマエの武器
(ヒーローの言語力に注目/読書はモテる早道 ほか)

第3章 オトコマエの身辺
(じっと鏡を見る/そして無様な自分を確認 ほか)

第4章 オトコマエの見聞
(美術館は貴重な狩り場/映画館は暗闇の書斎 ほか)

第5章 オトコマエの知恵
(IQよりも愛嬌/あの世を思って今を生きる ほか)

博多のオトコマエ女子が贈る1分間×97篇の処方箋。
王貞治、北野武、浅田次郎、櫻井よしこ、さだまさしetc…
101人のストーリーは色々な気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「軍の指揮官にとってもっとも重要な資源は何かというと「想像力」」

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神経科学者が解き明かす意識の謎

目次は次のとおりです。

序章/第1章 私は何ものか?
第2章 現実とは何か?
第3章 主導権は誰にある?

第4章 私はどうやって決断するのか?
第5章 私にあなたは必要か?
第6章 私たちは何ものになるのか?

脳ほど私たちの関心を引きながら誤解されているものもない。
衝撃の前作『あなたの知らない脳』で「意識は傍観者にすぎない」と看破した著者が、
自ら関わった数奇な症例・実験を豊富な図版で紹介、
あなたの脳への固定観念を次々と覆す待望の最新脳神経科学入門です。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「若い脳はゆっくり環境に合わせて作り上げられる。」


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シリーズ・企業トップが学ぶリベラルアーツ 

目次は次のとおりです。

第1章 世界は四大文明でできている
(世界の四大文明/宗教とはなにか/正典(カノン)/グローバル世界の課題)

第2章 一神教の世界ーヨーロッパ・キリスト教文明と、イスラム文明
(一神教と多神教/罪とはなにか/救い/赦し/英語で、言ってみよう ほか)

第3章 ヒンドゥー文明
(バラモン教とヒンドゥー教/カースト制/古代奴隷制/カースト制のメリット/輪廻 ほか)

第4章 中国・儒教文明
(儒家の誕生/「聖人君子」/禅譲と世襲/なぜ律令制は形骸化するのか/ハイブリッドの組織 ほか)

第5章 日本と四大文明と
(日本は文明なのか/カミと仏/カミとはなにか/カミと仏は無関係/カミが仏弟子になる ほか)

ビジネスパーソンこそ「リベラルアーツ=本物の教養」を学べ!
「キリスト教文明」
「イスラム文明」
「ヒンドウー文明」
「中国・儒教文明」
-現下世界を動かす四大文明の内実とは?
各宗教が文明圏の人びとの考え方や行動にどのような影響を与えているのかを明快に説く。
世界63億人の思考法が一気につかめる!
有名企業の幹部に向けた白熱講義を新書化するシリーズ、第1弾は目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「正典は、その宗教を信じる人びとにとって、正しさの基準になるのです。」

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働きたくない、家族を作らない、お金に縛られない


目次は次のとおりです。

第1章 働きたくない
第2章 家族を作らない

第3章 お金に縛られない
第4章 居場所の作り方

「正社員にならねば」
「結婚しなければ」
「子どもを作らねば」
「老後に備えなければ」…
「こうあらねば」が人を追いつめている。
生きるのが苦しいときは、
世間の価値観や周りの意見にとらわれずに、
自分が好きなものに立ち返るといい。
仕事や家族やお金に頼らず、
社会の中に自分の居場所を見つけ、
そこそこ幸せに生きる方法を、京大卒の元ニートが提唱します。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「知識は人を自由にする。」

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